FC2ブログ



シャワーから出た凪子は、バスタオルをカラダに巻き付け
黒田の前に立ち タオルをバッと広げ、
自分の裸体を見せつけた。

「触ってもイイよ。好きに抱いてイイよ。。。」
「イヤ、僕はイイよ。。。」
「そぉ・・・アタシのハダカじゃ、そそられない?」
「そんな事は 無いよ!」
そぉ言って、目を逸らす。

「そぉ・・・ソレじゃ、アタシが抱いてあげる。」
そぉ言いながら、
凪子は、黒田のペニスを服の上からグッと握った。
数回撫でると、ズボンの上からでも解るほど固くなった。

「貴方は、何もしなくていい・・・」
そぉ言いながら、ジッパーを下ろし、ペニスを引っ張り出した。

fr60-220-300z.jpg

「ハァッ・・・アッツ・・・」

ソファに座ってる黒田は、一瞬腰を引き 逃れようともしたが
ペニスが、凪子の手中に略奪される方が早かった。

数回、ペニスを扱かれクチに含まれ・・・
ペニスは、筋張って硬直した。

凪子の舌が、ペニスに纏わり付き絡み付き
唾液が クチモトから零れる程、しゃぶられた。
カウパーが滲みだし、唾液と混ざる。
カリが張り、凪子のクチビルと擦れる刺激が一層増した。

「ハァァハッ・・・アッツ…アァァ・・・」

黒田は眉間にシワを寄せ、握り拳をギュッと強く握りしめ
腰は、じっと動くまいと耐えていた。

凪子は黒田の上に跨り、ペニスをズブズブと
喘ぎと一緒に、蜜壺に刺し込んだ。

「アハァァァンッンッ・・・ハゥ…」
「ォアァァ・・・ンンンンッ・・・」
2人の艶声が重なる。

凪子は刺し込んだペニスを、愛液で濡らし
深く刺してはグランドし、上手に出し入れを繰り返した。

bn19-220-280z.jpg

「アッアッハッハッ・・・デル。。。」
「いいよ。出してイイよ。。。」
尻を振りながら、凪子は黒田のペニスを蜜壺で擦り上げた。


凪子が黒田の家を出る時・・・
「ねぇ、時々お風呂入らせて貰える?」
「(笑)・・・いいよ。。。」
「君は、いつまで今の生活をするつもり?」
「そろそろ、辞め時だって事は解ってる。。。」
「アトは・・・タイミングかな。。。」

そう言って目線を逸らし・・・
振り向きもせず、背中を見せた。









★色艶話題 取り揃い★アダルトプログランキングへ
★色文字艶文字 追いかけて★プログランキングへ 

スポンサーサイト
[PR]

03/31/11/21|艶話コメント(6)トラックバック(0)TOP↑
プロフィール

影依

Author:影依
ようこそ いらっしゃいませ
  管理人をしております
『影依…かげい』 と申します。♀

濡れ場の色文字遊び・・・
 アンニュイな時間と蜜の味・・・
  心とカラダで 味わって・・・

メールフォーム
■影依へのメールはコチラから♪

別窓表示されます。御遠慮なくどぉ~ぞ♪
過去作品一覧リンク
過去作品一覧(カテゴリー別)
カテゴリ
リンク先一覧
RSSリンクの表示
お客様
QRコード
QR